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ホームページ制作

ホームページ制作 「いい!ホームページ」を作ります。SEO対策も。新時代のデザイン。

ホームページのデザイン・制作

ホームページを制作して更なる事業拡大を考えているお客様へ。考え抜かれた「いい!ホームページ」はいかがでしょうか?

What?

  1. 「いい!ホームページ」とは、ホームページからの売上が増えるホームページです。
  2. SEO対策も最初から盛り込まれています。
  3. 新時代のデザインを追求します。

Why?

  1. ネットマーケティングを熟知しているからです。
  2. ホームページからのお問い合わせ数が52倍になった実績もあります。
  3. 時間をかけてじっくりマーケット分析や企画を行うからです。

How?

  1. お客様と寝食共にするぐらい、お客様と語りこみます。
  2. お客様が喜ばれる状態を徹底的にイメージします。
  3. 市場や競合他社を徹底的に分析します。

ホームページ制作で成功するための6カ条

ホームページ業者を変えて成功するためのポイントは、選んだホームページ業者が「社長様の想いを、きちんとくみ取ってもらえるか」です。そして、ホームページ制作をするための目的や目標が重要ではることは言うまでもありません。ウェブ・マーケティング・テクノロジーでは、ホームページ制作で成功するたの6カ条を明確にし、お客様の成功に貢献します。

第1条.業界の把握と事業の定義づけ

ホームページを作るときに「SEO対策が必要だ」とか「このようなキャッチコピーが必要だ」という小手先のことに注力される方がおられます。大切なことは、事業の本質を見抜くことです。そのためにも、ホームページ屋さんがお客様の業界のことをよく知った上で、お客様の参謀として知恵を絞らなければなりません。

私たちがお客様のホームページを企画するときは、業界を把握することから始めます。そして、お客様の事業を第三者の目から定義づけします。すると、案外お客様の気づいていないようなことを発見することがあります。

第2条.本当の顧客は誰なのか?

事業の定義づけができたら、次に「強み」の分析です。「たいていの方は、自分の強み知りません。知っていたとしても間違っています。」(ピーター・F・ドラッカー)強みが見えてきたら、この強みを必要としている顧客は誰なのかを発見します。お客様が思っておられる顧客と、第三者の目から見た顧客とが違っていることもあります。そこで、「本当の顧客は誰なのか?」を明確にします。

第3条.競合分析

本当の顧客が誰なのかが分かると、本当の競合が誰なのかが見えてきます。もしかしたら、競合他社は近所の競合店ではないかもしれません。例えば、トヨタ自動車の競合他社は本田技研工業かもしれませんが、電気自動車の時代が来たら競合他社が日立製作所になるかもしれません。競合には、今見えている競合と隠れて見えていない競合があります。まるで春の到来を待つツクシのようです。

第4条.マーケット分析

本当の顧客は、どのようにして競合他社のホームページで買い物をしているのかを分析します。その競合他社にどのようにして対抗するかを考えます。顧客がお客様を発見することから購入までの導線を考え、検索ワードの調査をし、どのような広告や営業を展開していけばよいかをペルソナマーケティングで分析します。

第5条.費用対効果

マーケット分析から得られたデータから、ホームページを制作して得られるメリットを算出します。ホームページの流入数と売り上げの予測、そしてホームページの制作費とランニングコストを天秤にして比べてください。

第6条.SEMに基づくサイト設計

独自研究をして体系化されたSEM手法を用いて、さまざまな検索ワードでのアクセスが見込めるSEO設計だけでなく、ホームページをご覧になられた顧客が購入やお問い合わせなどのコンバージョン(クロージング)につながるようなデザイン構造やキャッチコピーを作ります。

お客様がすでにホームページ制作会社と提携されている場合は、サイト企画のみのサポートも可能です。お客様のご事情に合わせたサポート対応をご提案いたします。

制作実績

過去にさまざまな業界のサイト制作を行いました。小さな会社から東証一部上場の株式会社まで、制作実績のある主な業種は、次の通りです。

  • リフォーム・水道工事
  • 運送会社
  • 家庭用品や食品などのネット通販
  • パッケージソフト開発
  • 不動産会社
  • アニュアル商品の販売
  • コンサルティング会社

制作したいのは「いい!ホームページ」では?

私たちの考える「いい!ホームページ」とは?

ホームページを制作したいと思っておられるあなた様は、どのようなホームページをお望みですか?

「販売サイトを作りたい。」
「お客様からの資料請求の数を増やしたい。」
「予算内で適当に作ってもらったらいいのだ。」

などなど、「ホームページを作る」と言っても、いろいろな目的があるかと思います。私たちの理念は、「お客様の企業価値を高めること」ですので、ホームページを通じてお客様の目標達成に貢献することが、私たちの仕事です。そのようなホームページができたとき、私たちは「いいホームページができた!」と考えます。ですので、「いいホームページかどうかは、出来栄えではなく結果で決まる」と思っています。

見栄えやデザイン重視は自己満足 結果や成果を重視は顧客目線

企業にはたいてい「事業計画」があります。事業計画書がなくても、企業の代表者である社長様が「このような会社にしたい」とか「このような売上になったらいいな」とか「この業界で一番になりたい」という目標があると思います。そういった事業計画を念頭に置いて作られたホームページは、企業の目標達成によく貢献してくれるのではないかということを提唱しております。

事業計画や事業活動の中の一部としてのホームページ

企業には、まずは『事業計画』があり、そして『事業活動』があります。その中には『営業部門』があり、さらに小さくは『広告部門』があります。ホームページはこの広告部門の中の一部です。

ですから、社長様の考えておられる事業計画の把握、つまり社長様の「起業した動機」や「人間性」、「夢」「希望」、さらには「現在と未来の業界での立ち位置」、「社員の仕事の流れ」など会社の全体をしっかり把握できれば、単なるサイト制作のではなく、いいホームページを創造することができると考えます。

私たちは、お客様と一体となり、『最高にいい!ホームページを創りたい』といつも考えております。そのため、インターネットのスキルアップのみならず、経営の勉強や質問力の強化、人間力アップなど、いろいろと自己研鑽に努めております。

事業について深く打ち合わせをしていくと、「忘れていた起業理念を思い出したよ!」と涙された社長様がおられたり、「あなたたちと話をしていると、いつもアイデアが湧いてくるよ!」と打ち合わせ内容を録音される社長様もおられます。「お客様の社長力を引き出す打ち合わせ」をご体感ください。

3年後の未来を想定したホームページ

ホームページには寿命があることをご存知でしょうか?

私たちは、経験からその寿命はおおよそ3年と考えています。新しく公開したホームページは3年が経過してくると不思議と売上が下がってきます。ホームページを作ってから3年も経過すると、社長様の考えが変わってきたり会社が成長したりしてきますし、訪問者が購入しやすいホームページの傾向も変わってきます。なぜか、その変化をホームページに訪れた方は見抜いてしまうような感じがします。

ホームページの寿命を少しでも伸ばすために、社長様の考えておられる『3年後の未来を想定したホームページ』を企画し、訪問者に気持ちが伝わるホームページを制作いたしております。

営業部門と連動したホームページ

企業のホームページには主に2種類あります。

  1. 商品やサービスの「販売」を目的とした「販売ホームページ」
  2. 商品やサービスの「紹介」を目的とした「名刺サイト」

「名刺サイト」は営業マンがクライアント様と名刺交換をしたあとに、クライアント様が、営業マンが伝えきれなかった情報や企業イメージを確認するためのホームページです。名刺サイトは、営業マンとホームページでクライアント様をクロージングしていくという連携が必要になります。このホームページの目的は、商品やサービスを販売することではなく、お客様からの信頼を高め、商品やサービスの良さを知ってもらうことです。このような連携を想定したホームページを作ることができるのは、私どもの強みでもあります。

今話題になりつつあるWeb漫画やWebと連携したチラシやパンフレットの制作を行っており、多くのお客様でコンバージョンの成果をご報告いただいております。

ウェブマーケティングテクノロジーなら

他のホームページ制作会社

  1. ホームページの入念なSEO修正ができなくて困った。
  2. 「あれも足りない、これも足りない」で後付のページが多くて、ゴチャゴチャして分かりにくいホームページになった。
  3. ホームページ作って放置したままになった。

質問

  • ホームページ制作とSEO対策を別物と考えていませんか?
  • ホームページを作ることが目的になっていませんか?

ウェブマーケティングテクノロジーなら

  1. ホームページの企画段階から、SEO対策を盛り込んでおり、ホームページの企画からSEO対策まで1社で完結します。
  2. 目的達成に的を絞り、将来のことも想定してホームページを設計するので、ホームページの寿命を伸ばすことができ、費用対効果を高めます。
  3. インターネットを活用して、お問い合わせアップ、売上アップに貢献します。

電話相談は無料です。まずは、料金などお気軽にお問い合わせください。

私たちのホームページ作りのコダワリ

お客様にとって良いホームページを制作するために、ウェブマーケティングテクノロジーのホームページ制作に対する基本的な考え方をまとめました。

どんなホームページを作りたいですか?

それは、かっこいいホームページでしょうか? 社長様の真心を熱く語ったホームページはとてもかっこいいと思います。ウェブ・マーケティング・テクノロジーの本当のお客様は、この記事をご覧に成られている社長様ではなく、私たちが作ったホームページに訪れる方です。そんな訪問者の方々に社長様の想いが伝わるホームページはいかがでしょうか?

「いい!ホームページ」を作るは攻城戦

いい!ホームページを作るは攻城戦競合他社のホームページよりも売上を上げるような、良いホームページを制作することは、お城を攻める攻城戦に似ています。ホームページを制作して競合他社よりも売上を上げるウェブ・マーケティングを攻城戦で説明したいと思います。

ホームページに頼りすぎるな

ホームページの性質には、販売サイトと名刺サイトがあります。名刺サイトとは、名刺代わりのホームページのことです。名刺サイトをお持ちであれば、ホームページの集客力に頼ることなく、営業マンの実力をも高めることを忘れないようにしてください。営業力はいろいろな要素のすべてを足し合わせたトータルで決まります。

ホームページを作って売れる会社と売れない会社

ホームページを作って売上が上がる会社とそうでない会社があります。デザインの差やSEO対策の差があるかもしれませんが、やはり扱っている商品やサービスの差が本質です。付加価値戦略で価格競争ではなくブルーオーシャンで戦う方法の考え方をまとめました。

ホームページビルダーで作ったホームページはどうですか?

ホームページをご自身で一生懸命作ろうとされる方で、ホームページビルダーを使ってホームページを作られる方がおられます。そのような方に「どうでしょうか?」と質問されるのですが、そのときにいつもお答えする内容をまとめました。

あなたは大丈夫?ホームページの隠れたランニングコスト

ホームページを制作するには制作費がかかります。ホームページを維持するにも、サーバー代などのランニングコストがかかります。しかし、多くのお客様が見落とされるランニングコストがあります。それを含めた費用対効果をトータルで考えるべきなのですが、そのランニングコストとは・・・

ご予算が10万円しかないお客様へのご提案

ご予算が10万円しかないお客様へのご提案ホームページのご依頼をいただいたときに、ご予算が10万円のお客様がとても多いことに驚きます。10万円ではとても予算が少ないと思いますが、そのような方にいつもご提案していることがあります。

ペルソナマーケティングによるホームページの企画

ホームページのターゲットを一人に絞り、ペルソナマーケティングによってホームページを企画していくと、ホームページの企画会議でワクワク感が出てきて笑いありの楽しい会議になります。また、顧客が明確になり、会議に参加した全員がその顧客獲得に向けて動き出します。

ホームページは1社に1個と誰が決めた?

ホームページ制作の営業をしているときに、「うちはホームページがあるから必要ない」と言われる方はまだ気づいていないことがあります。それは、「ホームページは1社に1個と誰が決めた?」ということです。大企業では商品やサービス毎にホームページがあるほどです。そういったホームページをたくさん持つ考え方についてまとめました。

社長様は「いい!ホームページ」の答えを持っている

社長様は「いい!ホームページ」の答えを持っているお客様である社長様は、私たちよりもお客様の業界のことや、顧客のことを知っています。つまり、「いい!ホームページ」を作る材料を持っておられます。ですが、いつもの雑務で、それを文章で表現することが苦手な方が多いと思います。私たちは、専用のヒアリングシートと質問力で、社長様の心の奥に眠っている文章を表現していきます。

デザインの基本は旨いきつねうどん

デザインの基本は旨いきつねうどん本当に良いデザインというものは、旨いきつねうんどんと同じです。一言でシンプルです。旨いきつねうどんには余計な具が一切入っていないものです。


ホームページリニューアルの一般的な理由

ホームページリニューアルの一般的な理由ホームページリニューアルの一般的な理由は「デザインが古びたから」が大半です。リニューアルで売上をアップしたい人のための、長期的な成長戦略の3ステップをご紹介します。

「いい!ホームページ」の作り方は駄菓子屋が教えてくれる

いいホームページとはデザインのきれいなホームページではなく、成果が出るホームページです。駄菓子屋が繁盛をする理由を考えれば成果が出るホームページの基本がわかります。子どもたちは駄菓子屋で予算限界までPRをしなくても勝手に購入してくれます。それはなぜでしょう?

事業の定義づけとホームページ

事業の定義づけとホームページ事業の定義づけは「わが社は何のために存在するのか?」を一言で言い現わすことです。事業の定義づけをすると、社長様の魂がホームページに宿り、一段とホームページの輝きが増すばかりか、会社の将来の事業内容が見えてくることがあります。事業の定義づけとホームページの関係についての考えをまとめました。

信頼感を持ってもらえるホームページ作り

信頼感を持ってもらえるホームページ作り小さな会社でもホームページの作り方ひとつで、訪問者に信頼してもらえる。そのような信頼感を持ってもらえるホームページの作り方があります。訪問者がどこを見て、その会社を信頼するのかのノウハウをほんの少しだけ伝授したいと思います。

カウンセリング料の価格設定は慎重に

カウンセリング料の価格設定は慎重にカウンセラーやコンサルタントがカウンセリング料を設定するときに、どのように値決めをしていますか? その値段は妥当ですか? 思っているよりも安いなら仕事をしていて辛くなりますし、高いならお客様に申し訳なくなります。カウンセリング料の設定は精神的な要素もありますので、慎重に決めてください。

経営者が知っておきたいホームページのコストの考え方

経営者が知っておきたいホームページのコストの考え方同じホームページを作るときに、10万円でも高いとおっしゃる方もいれば、100万円でも安いとおっしゃる方がおられます。その差は、ホームページを広告宣伝と考えるか、新規事業と考えるかです。経営者であれば、ホームページを費用対効果で考えるべきだとアドバイスしています。

「ホームページを作ること」は判断ですか?それとも決断ですか?

「ホームページを作ること」は判断?それとも決断?「経営は決断の連続だ」といわれます。決断ばかりですと、夜も寝られなくなりますので、参謀のアドバイスで判断をしていきたいところです。では、売上アップを狙ってのホームページ制作は、「判断」されましたか? それとも「決断」されましたか? 判断と決断の違いから正しいホームページ制作をご紹介します。

ホームページのターゲットは1人に絞る!

小企業が大企業に勝つためには、高付加価値商品で少人数のコアなファンを作ることが大切です。ホームページ制作も同じで、コアなファンを想定してペルソナマーケティングでホームページを企画していきます。すると、たくさんのファンができてきます。ペルソナマーケティングの事例を少しご紹介します。

ホームページ制作でよく使う専門用語

ホームページ用語はたくさんありますが、その中でも、ホームページの打合せなどでよく使われる基本的なホームページ用語についてご説明したいと思います。

コンバージョンにつながる5つのポイント

コンバージョンにつながる5つのポイントコンバージョンとは、お問い合わせやお買いあげなどの成果のことです。ホームページには、成果を達成するための目的で作りますので、コンバージョンを上げるためにどうすれば良いか、5つのポイントをまとめました。

再びホームページに訪れてもらうための土壌づくり

商品やサービスを購入してもらえるには、価格やメリットなどのいくつかある要素の一つに、「タイミング」があります。そのタイミングが半年後でしたら、そのときに再びホームページを見てくれるでしょうか? そのようなタイミングを逃さないような土壌をホームページに組み込みたいものです。

事業規模別、ホームページで成功するためのポイント

ホームページを作成したり修正したりして成功するためには、事業規模や企業の発展度合いによって、どのように作成や修正をしたらよいかが違います。約500ものホームページの仕事に携わった経験から、事業規模や企業の発展度合い別に、ホームページ成功の「ポイント」をまとめました。